鏡開きに、人形浄瑠璃文楽座技芸員を代表して吉田和生さん登場!


国立文楽劇場で1月3日(木)、初春文楽公演初日のこの日、新春をことほぎ開演前に劇場正面で鏡開きが行われました。吉田和生、文楽協会尾崎裕理事長、国立文楽劇場理事櫻井弘により行われ、お客様へ樽酒が振舞われました。








立派な二尾の鯛が届けられました

正月の縁起物とされる「にらみ鯛」にちなみ、立派な二尾の鯛が届けられました。



劇場からほど近い黒門市場商店街振興組合様と南水産物組合様よりご寄贈いただきました。